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一流の男が絶対にしないこと

一流の男が絶対にしないこと

著者名
里中李生
ジャンル
ビジネス自己啓発
発行年月
2018年3月
サイズ
四六判
頁数
232P
ISBN
978-4-86280-609-3
税込価格
1,296円(本体 1,200円)

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内容紹介

日本人がどれだけ一流ではなくなったか教えたいと思う。
「一流の条件」とは何か。人並み以上の資産を持てばいいのか、高い地位につけばいいのか、あるいは目を惹く容貌であればいいのか。いや、周囲を見れば、それらを持ちながら、一流とはみなされない人物も多い。それは、彼らが自分自身を貶める何かをしてしまっているからだ。人間の本質は、些細な言葉や行動、考え方に表れる。一流の男は、何をすれば自分を堕落させてしまうかを知っている。累計260万部を超える著者が、偽善や嘘が溢れる世の中で本物を見抜く力、そして自分自身が一流になるための方法を語る。

目次

第一章 「一流」と「お金持ち」の違い
第二章 二流、三流には関わるな
第三章 自分が一流であるという自覚
第四章 本質はいつも裏側にある
第五章 人を思ってこその一流

著者紹介

本名:市場充。1965年三重県生まれ。作家、エッセイスト。20歳の頃に上京し、30歳でフリーライターから作家活動を始める。時代に流されない、物事の本質を突いた辛口な自己啓発論、仕事論、恋愛論を展開する。「強い男論」「優しい女性論」を一貫して書き続け、物事の本質をずばり突くその主義、主張、人生哲学は、男女問わず幅広い層から熱狂的な支持を得ている。ベストセラーやロングセラー多数。著書の累計は260万部を超えている。代表作に『一流の男、二流の男』『できる男は 「この言い訳」をしない』『男は一生、好きなことをやれ!』『成功者はみな、怒りを秘めている』『この「こだわり」が、男を磨く』(以上、三笠書房)、『「孤独」が男を変える』(フォレスト出版)、『一流の男のお金の稼ぎ方』『男はお金が9割』『「死」を意識することで男は強くなる』(以上、総合法令出版)。web小説「衝撃の片思い」も好評連載中。
◆里中李生オフィシャルウェプサイト http://www.satonaka.jp/

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