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「最高の死に方」はそんなに難しくないみたい

「最高の死に方」はそんなに難しくないみたい

著者名
刑部登志子
ジャンル
人文/社会
発行年月
2019年11月
サイズ
四六判
頁数
232P
ISBN
978-4-86280-714-4
税込価格
1,650円(本体 1,500円)

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内容紹介

余計なものに人生を邪魔されないために

少子高齢化や長寿化が進む時代。「最期をどう迎えるか」を考えることが、より大切になっています。しかし、「孤独死」「病院で死ねない」「老後に2,000万円必要」といったような、ネガティブ面ばかりが強調される発信が目立ち、そのことで多くの人が「老後」や「死」に目隠しをしてしまう現実もあります。
本来、「死」は避けるべき対象ではありません。自分の人生でなすべきことを知り、それに向かって生きていくことができれば、人生の日没を前向きにとらえることができるようになります。「最高の死に方」は誰にでもできる。本書ではそのための考え方、生き方をお話しします。

目次

第1章 最期の時間の過ごし方
第2章 幸せの形とは
第3章 すべての選択が正しい
第4章 触れ合ういのち
第5章 人生を生き切るために

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