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お子さんが持つ「おなかの中の記憶」エントリーページ

大募集! お子さんの「おなかの中の記憶」を聞いたことがありませんか?

「胎内記憶」や「誕生記憶」をご存知でしょうか。
子どもたちの中には、「おなかの中にいたときのこと」「生まれたときのこと」について記憶を持っている子がいます。

例えば…
・「おなかの中で、パパとママの声、聞こえたよ。パパが、ぞうさん、うたってた」
・「ぼくがきたら、ママはさみしくないかなと思ったの」
・「暗いところから、ヘビみたいなのと一緒に出てきたの」
・「向こうの国では子どもがいっぱいいて、上から見ていて、あのママがかわいいとか、やさしいとか言ってるの。ぼくはやさしいママだから、えらんできたんだ」
・「○○(妹の名前)と一緒にボール遊びをしてたんだ。ママに呼ばれたから、先に行くねって言って下りてきたんだよ」

総合法令出版では、胎内記憶研究の第一人者である池川明先生(池川クリニック院長)にご協力いただき、実際の体験談を元にした書籍を刊行する予定です。
そこで、みなさまからエピソードを募集します。育児・家事に大変な中、子どもが胎内記憶を話してくれたことで「嬉しかった」「癒された」「救われた」といったご経験はないでしょうか。そうした内容を書籍としてお伝えすることで、育児に大変なお母さん・お父さんに子どもとの絆を再認識してもらいたいと考えています。

上記のような、子どもが話した胎内記憶の内容と、それを聞いてどう感じたかをご記入ください。エピソードが採用された方には、完成した書籍を1冊プレゼントいたします。また、ご許可をいただいた上で、お名前を書籍に掲載させていただきます。

※実際のエピソードを元にしたフィクション作品として刊行する予定です。脚色、創作する部分もありますので、予めご了承ください。
※刊行時期は2019年2月頃を予定しておりますが、前後する可能性もあります。

【応募期限】2018年8月30日まで

必須投稿者氏名

※投稿された方のお名前(仮名可)
必須お子様氏名

※胎内記憶を話したお子様のお名前(仮名可)
必須メールアドレス
必須確認のためもう一度
お子様が話した
胎内記憶の内容
お子様の胎内記憶を聞いて
どのように感じたか
備考欄
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